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「牛に願いを」携帯のシーンばかりで驚いた


フジテレビで火曜の夜に放送しているドラマ「牛に願いを」の3回目を見た。
北海道の牧場に、東京の学生6人が実習へやってくるというドラマ。一種の恋愛ものだが、舞台が北海道なので非常に雄大なロケーションでやっている。

「牛に願いを」とは、なんだか「タイトル先行」でできたドラマのような気もします・・・
座組みがよくて、いま売れ線の若い役者がいっぱい出ている。主役の玉山鉄二が存在感のある演技をしているが、小出恵介やオリエンタルラジオの中田敦彦もなかなかいい。女子学生のほうも、相武紗季、戸田恵梨香、香里奈と旬の女優がいて生き生きしている。

でも、疑問に思ったことが一つある。いくら北海道の牧場でだだっ広いとはいっても、連絡しあうシーンで携帯ばかり出てくるというのはどうなのか。こんなに携帯が多く出てくるドラマは初めて見た。あまりにもたくさん携帯が出てくるので、驚いた。

KDDIがスポンサーになっているのが関係しているのかな。

携帯の ご使用も ほどほどに

まあ確かに、ちょっと広い場所などだと携帯電話が大活躍するのは今の時代の常ではありますが・・・

その携帯はauばっかりだったんでしょうかねえ。それだったら、確かにちょっと・・・と思わないでもないです。

ドコモやソフトバンクも出てくるのなら、ある意味そのドラマ制作者を尊敬しますが。

(引用:ライブドアニュース
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